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2005/11/26

第343話:愛があれば○○なんて…

週末金曜日。しかも給料日の方多し…
そこのアナタ!こんなブログを見ている場合ぢゃーないですよ!
……こんばんは、こんなブログ製作者のれんです。




ええ、自爆ですが何か?




今日から早番週。眠い眠いw
切り替えは相変わらず下手ですねぇ。





シフト制勤務のれんは曜日感覚が希薄ですし、
見る番組も固定できないので
(せいぜいが「どうでしょう」くらいかな?)




ですが、不思議と縁のある番組というのはあるもので
『慶次郎縁側日記2』(NHK金曜時代劇)は
なぜか良く見る事ができます。
無論、良く話は抜けますが筋が分かる程度には見れてます。




主役の高橋英樹はちょっと格好良過ぎてアレですが
脇を固める配役が渋い渋い…
特に石橋蓮司さんの渋さはたまらねェ。
奥田瑛二さんも遠藤憲一さんも、
ある意味主役以外は皆渋いという凄まじさw




女性陣も
「美女なんだかそうじゃないんだか微妙」
なところを持ってくるあたりにリアリティが…(失礼)




さて、今日の話で登場人物同士の恋話が。
そこでれんに疑問がむくむくと…
遠藤憲一さん演じる「辰吉」と
邑野みあさん演じる「おぶん」の話なんですが
この辰吉、「20年前」に女房を殺されている。
かたや、おぶんは今現在19歳…




「?女房がいたって事は当時23~24歳くらいか?
  ……で、それが20年前だろ……?」




………年齢差はー?!Σ( ̄ロ ̄lll) 




ん、まぁ本人たちが良ければ何でもいいですやね。
ゲフンゲフン。


まぁ、実はごく近しい身内には




年齢差25歳




ってのがいましたからねェ…
過去形なのは既に両名ともこの世にはおらぬからです。
先に逝った方は、さぞかし長い事待っていたでしょうなw
…そんな年齢差のある嫁さん貰ったあなたが悪いのですよ(ニヤ




あの血が俺の中にも流れているのか…
喜ばしいようなそうでないような。




さて


れんはタイトルは全部書き終わってから付けているのですが
このタイトル付けた後

「……○○の中は『性別』でもOKだよな」

と、このニュースを見て思いました。

(れんは別に同性愛者に対して偏見は無いので悪しからず)

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